山口民報購読のご案内

 『山口民報』は、1966年8月28日に創刊され、県民の立場に立つ民主的地方政治新聞として歩んできました。

 毎回の紙面では、原発、基地をはじめとする山口県政の問題点や運動、日本共産党の議会活動、文化芸術をはじめ多彩な県民の動きを取り上げています。

 月3回(第1、第2、第4日曜日)発行で、購読料は1ヶ月400円です。

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~編集長の気まぐれ紙面紹介~ ※画像をクリックすると拡大します

【2018年4月22日付4面】

  

<記事見出し>

・じわじわ効いてくる近代文学<3>

 現代に光る『蜘蛛の糸』

 (文学博士 虎尾丁子)

 

・映画は世界の窓(大久保雅子)

 国境をこえて『シリアの花嫁』

 


【2018年4月8日付3面】

 

<記事見出し>

安倍政権は今すぐ退陣せよ

 総がかり山口が怒りの緊急集会

 

矢本氏の雇止めは不当 地裁下関で判決

  梅光の違法行為明白に

 

朝鮮学校に補助金の再開を

  支援団体県と交渉

 


【2018年3月25日付4面】

 

<記事見出し>

・じわじわ効いてくる近代文学<2>

 国木田独歩と「少年の悲哀」

 (梅光学院大学特任准教授 浅野洋)

 

・映画は世界の窓(大久保雅子)

 あなたのままで『マーサの幸せレシピ』


【2018年2月25日付4面】

 

<記事見出し>

・じわじわ効いてくる近代文学<1>

 「野菊の墓」と日露戦争

 (矢本浩司 梅光学院大学特任准教授

 

朝鮮通信使展 町田一仁館長に聞く

 貴重な資料通し平和と友好の歴史知って


【2018年2月4日付3面】

 

<記事見出し>

電磁波の影響重大 イージス・アショア基地問題

 “ミサイル基地”建設許さない

 

伊方原発差し止めを

 再稼働絶対許さない 174名が原告団結成

 

梅大の雇止めは不法

 尋問で浮き彫りに 矢本氏が主張

 

・タイ―日本語教師の田舎暮らし(13)

 タイの冬は寒いか(山本美穂子)

 

 


【2018年2月4日付4面】

 

<記事見出し>

新連載!「じわじわ効いてくる近代文学」

 (矢本浩司氏)

 

変貌する米軍岩国基地の今(2)

 艦載機部隊移駐の条件整備となった滑走路沖合「移設」

 (山口県平和委員会会長・吉岡光則)

 

 

やまみん川柳 みんぽう歌壇


【2018年1月21日付2面】

 

<記事見出し>

共闘前進へ市民連合

 中野氏迎え発足集会 くまの当選をと意気高く

 

梅光の矢本氏勝利 地位保全の仮処分

 

くまの知事実現へ みんなの会と協定 

 この願い県政に シンポで次々



【2017年11月26日付3面】梅光学院大学 教授らが集団提訴

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【2017年9月24日付2・3面】~ニュース特集~下関の伝統校・梅光で今何が


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